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Archive for 11月, 2011

昔も今も、男の胃袋をつかめ!

料理の出来る女は確実にモテます。
これは古今東西、今も昔も同じことです。
料理ができなきゃ、奥さんになったときに困るではありませんか。
いくらテレホンセックスが上手くてもしょうがないのです。
料理は出来ないより、絶対に出来た方がいいのです。
そのことに私は最近気が付き、(遅い?)料理の修業をすることにしました。
まずは、料理の本を買ってきて、料理について研究です。
全然作れるものがありません。
全然作りたいものがありません。
そして、一品作ろうとすると、その材料をそろえるためにまた苦労します。
こんなものやりたくないんじゃぁぁぁぁ!と私は思ってしまいました。
今は料理のできる男性は増えていますが、男性の作る料理というのは本当に男性の作る料理という感じで、イタリアンだったりメキシカンだったりとどこか家庭料理とはかけ離れています。
そこで、例えば合コンなどで、私は和食が得意ですなんて言われたら、そこにいる男性はみんな、おお、この子と付き合いたいと思ってしまうでしょう。
そういう出会いの場にこの料理が出来るは非常に強力です。
私も諦めずに修行に向かおうと思いますが、道のりは長くなりそうです。
自分一人分の料理を作るのってなんて面倒なのでしょうか。
彼と同棲したらもうちょっと料理するようになると私は思っているのですが。

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経済活動は環境破壊

近年、テレビや新聞といった報道の中で「エコ」という言葉が出ない日はありません。
それくらい「環境保全」の機運は高まっていますが、この二つの言葉はとても恣意的ではないかと思います。
人と家出は切り離せる関係ではなく、金回り・利益を上げる為には資源が必要となり、加工には工場稼動が、さらに、工場までの運送にも資源は必要です。
こうして完成した品物を購入する際には、車や公共交通機関の利用が必要とされ、そこでも資源の消費が発生します。
環境保全を謳いながら利益の為に消費を促す。
イコール、経済活動は環境破壊と同義なのです。
メディアが云う「エコ」「環境保全」は自然環境の保全ではなく、「破壊尽くさない程度の開発」という意味で成り立っています。
こうした欺瞞性は逆援助交際に対しても云えます。
「下劣だ、卑猥だ」と否定する方がいますが、生物と性欲は切り離せない関係であり、誰であれ性欲を持っています。
そうした性欲は理性を持ってコントロールすることが可能であり、アダルトコンテンツに対する批判は、その人物のさじ加減に過ぎません。
オナニズムは人間の本質であり、欺瞞的態度に屈することなく理性をもって、堂々とアダルトコンテンツを楽しむことが重要です。

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